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仕事じゃLinux、Solaris、Ciscoなど。 趣味じゃProToolsLEなど。 愛車はkawasaki 250TRナリよ。


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支えられていないディスク媒体。
Acer の AspireRevo R3610-A45 を心置きなくUbuntu化するための下準備として、プロダクトリカバリーディスクを作った。
昨今のパソコンは、いちいちそんなものは付いていないので、ユーザーが自分で作らなければならない。
これ、はじめてパソコン買う人には酷なシステムやねぇ。

最初、どこにそのツールがあるか分からず、
 ・メンテナンス→システム修復ディスクの作成
でDVD+R DL ディスクを投入。
できあがったディスクサイズを確認すると、180MBぐらいしかない。
 「これはちがうな・・・。」
よく読むと、「ディスクイメージを復元するときの起動に使います」みたいなことが書いてある。
もう少し探ると、
 ・Acer→Acer eRecovery Management
から、「デフォルトイメージディスクの作成」を発見。
これやな。
さっそくDVD+R DLを投入。
すると、「支えられていないディスク媒体。」と先へ進めない。
確かに、外付けUSBドライブを縦置き(立てかけて)してた。
ほー、揺れでも検知したんかいな。
やるなー、Acer。
外付けUSBドライブを平置きして再チャレンジ。
やっぱり「支えられていないメディアです。」ピーン!
DVDーR にメディアを交換。
再チャレンジ→プログレスバーが進みはじめた。
やっぱり。
和訳が無茶やねん!
多分原文はunsupported media とかそんなんやろ。

ふとDELLのサイトを見ると、Studio Hybrid の価格が暴落してる。
おい、Core2DuoマシンがAspireRevo R3610 と同価格帯やないか!
こっちが本命かぁ???
まあ、サーバのテストも必要やし、買ってもいいよね。
だって最初は10万円のXPS13を入手しようとしてたんだから、出費は同じぐらいだし。
実際に仕事で買う時は4年保守をつけるだろうから8万円弱かな。
またUbuntuのCD持って日本橋のアンテナショップ強襲かな・・・
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